MENU

年中行事

当ページのリンクには広告が含まれています。
目次

五節句

名称日にち別名行事食
人日の節句1月7日七草の節句七草粥
上巳の節句3月3日桃の節句ひし餅、ひなあられ、ちらし寿司、はまぐりのお吸い物、白酒、、桜餅
端午の節句5月5日菖蒲の節句柏餅(関東)、ちまき(関西)
七夕の節句7月7日笹の節句・星祭そうめん
重陽の節句9月9日菊の節句栗ご飯、菊酒、なす料理

二十四節気

(準備中)

主な年中行事

■ 1月の主な年中行事

  • 歳旦祭(1月1日)※ 宮中三殿、伊勢神宮、全国の神社で行われる年始の祭典。神社によっては元旦祭とも呼ばれる。
  • 元始祭(1月3日)
  • 大発会(1月4日) ※ 土日祝が重なる場合はその翌日
  • 昭和天皇祭(1月7日) ※ 昭和天皇の崩御相当日に皇霊殿で行われる祭典。
  • 初薬師(1月8日)
  • 鏡開き(1月11日)
  • 初天神(1月25日)
  • 初不動(1月28日)

■ 2月の主な年中行事

  • 節分(立春の前日)
  • 初午祭(2月最初の午の日) 全国の稲荷社にて行われる祭典。

■ 3月の主な年中行事

  • 春の彼岸(春分日の前後各3日を合わせた各7日間)
  • 春季皇霊祭(春分日) ※ 宮中皇霊殿、伊勢神宮、全国の神社にて行われる祭典。
  • お花見(3月下旬から4月上旬にかけて)

■ 4月の主な年中行事

  • エイプリルフール(4月1日)
    毎年4月1日には嘘をついても良いという風習。イギリスでは嘘をつける期限を正午までとされている。日本語では「四月馬鹿」、中国語では「愚人節」とも呼ばれる。
  • 灌仏会・花祭り(4月8日)
    釈尊の誕生を祝う仏教行事。日本では原則として毎年4月8日に行われ、花祭・花祭り・花まつりと呼ばれている。釈尊を本仏としない日蓮正宗等を除く多くの寺院で執り行われ、参拝者に甘茶がふるまわれる。
  • 駅弁の日(4月10日)
    平成5年(1993年)に一般社団法人 日本鉄道構内営業中央会が制定。弁当の「弁」の文字が4と十の組み合わせにも見えること、「当」は10(とう)と読むことに由来。
  • フォントの日(4月10日)
    平成29年(2017年)にアドビシステムズ株式会社(現・アドビ株式会社)が制定。一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。由来は、「4(four)と10(とう)」と読む語呂合わせから。当日は、アドビを中心に各フォントメーカによるイベントが実施されている。
  • パンの記念日(4月12日)
    昭和58年(1983年)にパン食普及協議会が制定。由来は、天保13年(1842年)4月12日、伊豆国の韮山代官で西洋流兵学者であった江川太郎左衛門英龍が「兵糧パン」と呼ばれる「乾パン」を作ったことから。この日が日本のパン発祥の日とされる。その日を記念して、4月12日を「パンの記念日」、毎月12日を「パンの日」としている。
  • 三重県民の日(4月18日)
    明治9年(1876年)4月18日に、安濃津県と度会県が合併して現在の三重県が誕生。昭和51年(1976年)に県政100周年を記念して、4月18日を「県民の日」と定めた。
  • 昭和祭(4月29日) ※ 恒例祭のひとつで中祭にあたる。
  • イースター(春分の日の後の最初の満月の次の日曜日)
目次