目次
五節句
二十四節気
(準備中)
主な年中行事
■ 1月の主な年中行事
- 歳旦祭(1月1日)※ 宮中三殿、伊勢神宮、全国の神社で行われる年始の祭典。神社によっては元旦祭とも呼ばれる。
- 元始祭(1月3日)
- 大発会(1月4日) ※ 土日祝が重なる場合はその翌日
- 昭和天皇祭(1月7日) ※ 昭和天皇の崩御相当日に皇霊殿で行われる祭典。
- 初薬師(1月8日)
- 鏡開き(1月11日)
- 初天神(1月25日)
- 初不動(1月28日)
■ 2月の主な年中行事
■ 3月の主な年中行事
■ 4月の主な年中行事
- エイプリルフール(4月1日)
毎年4月1日には嘘をついても良いという風習。イギリスでは嘘をつける期限を正午までとされている。日本語では「四月馬鹿」、中国語では「愚人節」とも呼ばれる。 - 灌仏会・花祭り(4月8日)
釈尊の誕生を祝う仏教行事。日本では原則として毎年4月8日に行われ、花祭・花祭り・花まつりと呼ばれている。釈尊を本仏としない日蓮正宗等を除く多くの寺院で執り行われ、参拝者に甘茶がふるまわれる。 - 駅弁の日(4月10日)
平成5年(1993年)に一般社団法人 日本鉄道構内営業中央会が制定。弁当の「弁」の文字が4と十の組み合わせにも見えること、「当」は10(とう)と読むことに由来。 - フォントの日(4月10日)
平成29年(2017年)にアドビシステムズ株式会社(現・アドビ株式会社)が制定。一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。由来は、「4(four)と10(とう)」と読む語呂合わせから。当日は、アドビを中心に各フォントメーカによるイベントが実施されている。 - パンの記念日(4月12日)
昭和58年(1983年)にパン食普及協議会が制定。由来は、天保13年(1842年)4月12日、伊豆国の韮山代官で西洋流兵学者であった江川太郎左衛門英龍が「兵糧パン」と呼ばれる「乾パン」を作ったことから。この日が日本のパン発祥の日とされる。その日を記念して、4月12日を「パンの記念日」、毎月12日を「パンの日」としている。 - 三重県民の日(4月18日)
明治9年(1876年)4月18日に、安濃津県と度会県が合併して現在の三重県が誕生。昭和51年(1976年)に県政100周年を記念して、4月18日を「県民の日」と定めた。 - 昭和祭(4月29日) ※ 恒例祭のひとつで中祭にあたる。
- イースター(春分の日の後の最初の満月の次の日曜日)
